真夏のウイードにデスアダー6インチのビフテキリグで44センチ

かなりの猛暑日だったので、朝7時ごろから出発しました(寝坊)

午前中は不発だったんですが、伊万里のまるきんの店員さんに色々ととアドバイスをもらい、ウイードの中を攻める事にしました。

動画も一緒にみてみてください。

デスアダー6インチのビフテキリグを真夏のウイードに入れて釣れました

デスアダー6インチのビフテキリグ

大きいボラも多かったんで、6インチで、ウイード内は暗いと思うんで目立つようにホワイトにしました。

そしてウイードの中に落としたかったので、軽めのビフテキリグ(3.5g)を使いました。タングステンが小さくて落とし込みやすいです。

実際の使い方はこちらに書きました

真夏だけど釣れるのかなと不安もありつつ、ウイードの穴を一個一個丁寧に狙っていきました。

 

穴に落として根掛かりかな?と思っていると、、、魚でした!

ウイードには潜られずすぐに浮いてきたのでキャッチしやすかったです。

いい感じのバスで浮かせたままの計測ですが、約44センチでした。

 

しっかりとフッキング出来ててよかったです、結構不安でした。

 

ライギョもウイード内で釣れた

佐賀だったので、太いライギョも居ると言われていました。

フッキングした瞬間に水面で暴れる暴れる、本気でロッドを折りに来ると言われているのは、本当だったんだと思いましたね。

 

サイズもデカイので、バス以上の引きが楽しめたんですが、フックを外すのがかなり大変でした。ビビリなもので、、、

ちゃんとコツを掴んだので、記事にしました。

もう一匹釣れたんですが、ちゃんとすばやく外せるようになりました。

 

次の日の午前中も同じくウイードを攻める

次の日の午前中だけ釣りが出来たので、ワームをデスアダー6インチから、パワーグライダーに変更してみました。

 

結果はライギョ1匹だけでした、バスは小魚を狙っているのか、バスが少ない場所を回っていたか、答え合わせはまたいつの日かやりたいですね。

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